Helen Wheels – Paul McCartney&Wings
2019年3月8日 6:44 PM
歌詞(英語・日本語訳)
■愛しのヘレン(Helen Wheels) – 日本語訳
最後に泊まったホテルに別れを告げた たいした滞在先じゃなかったよ 僕が旅をしている間 グラスゴー・タウンに裏切られたことはない カーライル・シティがこれほど綺麗に見えたことはないし、ケンダル・フリーウェイは速い 速度を落としてくれ、運転手 僕はまだ生きていたい、この旅を続けていたいんだ ヘレン、車輪の上で大暴れ、誰も彼女の気持なんか 分らないさ ヘレン、車輪の上で大暴れ、 誰も彼女は連れ去れない リヴァープールまでM6を南に行くと ウェストコースト・サウンドが流行っている セイラー・サムはバーミンガム出身だけど 彼の行方は誰にも分らない 久しぶりに会う友達のようにロンドンの標識が 僕を出迎えて気分も良くなる ミスター・モーター、ちょっと調べてくれないかい 彼女は僕をもう一度連れて帰らないといけないんだ ヘレン、車輪の上で大暴れ、誰も彼女の気持なんか 分らないさ ヘレン、車輪の上で大暴れ、誰も彼女は連れ去れない だからボクも酒なんかは飲んでられない ボク、落ち着いてはいられない たかが雷の音に止まるような古バスは御免 早いところ、あの娘を町から連れ出すんだ 道路の上での毎日はキャブレターの雑音混じり もう、うんざり、うんざりだよ “ゆっくり走ってくれったら、運転手さん ボク、恋人に会いに行く、ここでは死ねない” ヘレン、車輪の上で大暴れ、誰も彼女の気持なんか 分らないさ ヘレン、車輪の上で大暴れ、誰も彼女は連れ去れない■ポール・マッカートニー&ウイングス | 愛しのヘレン(Helen Wheels) – 英語歌詞
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