London Town – Paul McCartney&Wings
2019年3月13日 1:36 AM
歌詞(英語・日本語訳)
■たそがれのロンドン・タウン(London Town) – 日本語訳
紫色の午後に舗道を歩いていると 客引きに声をかけられた 彼のフルートはシンプルな音色―トゥトゥトゥ ロンドンの街の汚れた地面に 銀色の雨が降りそそいでいた 空想の通りでは 人々が僕を通り過ぎていく 普通の人など どこにもいない いつも不完全な会話ばかり 僕にはさっぱり分からない みんな どこに行くのだろう どこかの誰かは知ってるのかな 僕には分からない 役者は仕事を終えたあと 今度は妻を楽しませる 平凡な人生の話をまた繰り返すだけ 困難や争いについて少しは誇張するかも知れない 僕にはさっぱり分からない みんな どこに行くのだろう どこの 誰かは知ってるはずだ 日曜日の午後に 舗道をゆっくり歩いていると ピンクの風船を持ったロッザーに捕まった 彼は足は軽やかに―トゥトゥトゥ ロンドンの街の汚れた地面に 銀色の雨が降りそそいでいた どこかの誰かは知ってるはずだ ロンドンの街の汚れた地面に 銀色の雨が降りそそいでいた■ポール・マッカートニー&ウイングス | たそがれのロンドン・タウン(London Town) – 英語歌詞
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