Nineteen Hundred and Eighty Five – Paul McCartney&Wings

歌詞(英語・日本語訳)

■西暦1985年(Nineteen Hundred and Eighty Five) – 日本語訳

“1985年になれば生き残ってる人なんていないわよ”   確かにあの娘の云う通りかも   あの娘、それはそれはキレる娘さ   恋人だってすぐつかまえるだろう   ところが僕だけは無理   だって、僕には君、君がいる   あの娘がこの僕にいくら甘く巧みに振舞おうと   君を側にした僕だけは崩せない 僕の母さんも云ってくれたよ、僕が君と恋した時   初めて僕の世界がひらけるって   そんなこと、僕、夢にも思っていなかった   それが本当になった今   僕がどれだけ幸福かわかるかい   そうさ、あの娘の甘い手口も意味がない   だって僕には素敵な君、君がいる “1985年になれば・・・”だって、もういいよ、そんな話

■ポール・マッカートニー&ウイングス | 西暦1985年(Nineteen Hundred and Eighty Five) – 英語歌詞

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